一度目は楽しい仲間達+お初にお目にかかるのだがアイアン繋がりでご縁がある方だ。
二度目はコンペだった。あれもこれも悲惨だった、前回の後半の好感触を携えてと言う甘い考えは通用しないってのは知っていたはずなんだが、またやってしまった。ボール以外にも探していた、身体が重いなぁ、メガネを替えてきたら度が進行していて合ってないなぁ、シューズを替えたら中敷のところが滑るなぁ、と言い訳を。
近いうちに楽しい仲間とのラウンドが決まった、コース選択だけが残っている。
で、ココロの準備運動以外にも用意しておこうと、ドライバーのシャフトをスプーンのそれの同じ色の仲間に替えてみた。きっと打ち易いはずだと、またぞろ甘ちゃんが顔を出す。さらに決め付けたことは、ウェッジ体制の変更だ。レトロで新品アイアンにはSが付いていた、アプローチをするイメージから程遠いギャップウェッジの50°とバンカー内はOKだが、バンカー越えは苦手な56°のウェッジは休憩だ。
ってことで、13本体制で参ろう。
