2013年8月5日月曜日

新旧混合

手元が浮く感じって問題を解消すべくパターのソールに鉛をべったり、それが正しいなどという確証などないけれどやってみた、ショップに行くことあらばバランス計測せねばなるまい。

練習グリーンじゃ、それなりだった。

復活のMP-37を携えて、おまけに急遽ゲットしたお初の地?クラブメーカーのニュー・ウェッジ2本もバッグに忍ばせてラウンドした、何時もの友人たちとまた何時ものコースで。

灼熱よりは少しはましですとの天気予報を信じて、前回は待って々のプレーだったので涼しさもひょっとしてのお駄賃かものトップスタート。じゃんけんオナーをしばらくはキープ出来た、というよりライバルが少しティーショットで難儀するのを横目にしながら淡々とホールを消化して行きたかったが、新ウェッジでトラブル。アプローチで高さは出るが少しイメージより遠くへ着地する、時には沙羅ちゃんのように最長不倒、K点越えで傍らのキャディさんはもう一球お願いしますと囁いたりも。

出だしのセカンドでちょっと躓くも、復活のMP-37アイアンはそうそうこんな打感だったねぇ、ライバルのMP-33よりはちょっと弾道は低いけれど。でも問題は他にある、それは知っているのに直らない修正できない部分、ロングの三打がもう数十ヤードだったり、ミドルのセカンドがショートアイアンだったり場面だけの突発性トップ症候群だ。我々的には涎ポジションと汚く呼んだりはしているが、そこでコケる、まぁロングアイアンやらミドルアイアンでバーディ獲れたりしたりもあったし、ナイスパットの声に歯は浮かないが手元が浮く感のパターでの結果もそんなパットが入っているんだから、OKとしておこう、『明日は、ウ・ェ・ッ・ジだぁ♪』

ドライバー良~し、アイアン飛び過ぎのOUT1番(402yds)を臨む。