16番ホール、579ヤードのロングで11も叩いた、下手は自覚しているがここまでとは思わなかった。
ドライバーは頑張ってもキャリーで220ヤードでランが出てやっと240ヤード程度、3Wは200ヤード
程度だが、ラフでは120-130ヤードしかキャリーしない、ウェッジでも大ダフリの連発だった。
グリーンの傾斜は強烈で下りのスライスではワンピン・オーバーは当たり前でお約束の3パットでも
ぎりぎりだった、気を抜けば4とか5の線もあり得る。
おそらく10年ぶり位だろう、暇に任せて麻雀ゲームをしたことがあるだけでとんとゲームからは縁遠い。
やってみると面白い、何の情報も入力せずにプレー出来るベータ版だからだろうが、標準のゴルファー
って設定らしいがそんな飛距離だった、アメリカ人の平均的なゴルファーはそんなもんなんだろうか?
続きはWebでじゃなくて、iPadがカウンターに転がしてあるバーでつい手を伸ばしたのだが、Appleさんは
Flashの対応を止めにしたんだった。リクエストしてS&Gの"America"なんぞをアイリッシュ・ソーダを
片手に口ずさみながら夜は更けていった、そう言えば隣のヤング氏にYouTubeで自分のギター演奏を
観て欲しいって言われてiPadが滑って来たような気がする・・・
I said "Be careful his bowtie is really a camera" ......







