「+」、最近あちこちで見かける。
ホームをよく読む.COMにしているが、気になる記事には大抵「+」が付いていたりする。昔にジョイントしていたブログサイトでは「続きを読む・・・」はアクセス稼ぎだとかの小さな議論もあった。よく読む.COMでの「+」記事が紙媒体では特筆すべき記事でもない場合が多いし、インサイダーにも乗じられる記事など出た時点でおしゃかだし、スマホやパソコンのユーザーを有料購読者に囲いコム為なのだろうが、ワタシ的にはスマホもパソコンも持参して出掛ける場合が多いが必ず紙媒体も持っているんだけど。
余所見していたら、おはようさん新聞のWebにも「+」が付くようになったようだ。周囲でもWebで十分で紙媒体などの配達はして貰ってません、と言う方もちらほらではあるがはてさて。このブログ母体でもGoogle+だとかもあるのだが、その辺りは何かと疎い上にクリックして知らねばの認識もないのでうっちゃってある。
そう云えば、何かに「+」が必要なのだろうなと、認識する場面が昨日の朝、現地でのサンデー・バックナインにあった。
カイル・スタンリーに欠けていたものが素人目にあったとしたら、それは単なる且つ重要な「+」なのだろうと思えた。そのことは昨年にもあったように記憶している、ウルトラ単尺パターから長尺パターに今年は変心したロバート・ガリガスも18番と池の組み合わせで「+」のショーテイジを露見させた。
ワタシの予想としては、昨年のJGTOチャンプの優勝争い、未だエンジンの掛からぬリュウジくんはジュニア時代からの地の利を生かしてのベスト20位、その他は予選落ちだったのだが、そんな予想をしているワタシにこそ「+」が足りない、何かにつけてもなのだが・・・。

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