その壱の巻:
メインのノートの液晶が消えた、他も少し誤魔化していた部分もあって修理には二週間程度掛かると仰る。それでは困り果てるので液晶モニタで遣り繰りしていた処、一週間程でクリックすると画面が消えたり点いたりするようになった。パソコン先生に訊くとモニタじゃなしにマシンサイドじゃないですかと仰る。AMAZONへ旅に出ようと思ってもクリックすると消えたんじゃってことで、ヨド・山・ビッグの何れかへ小旅行に行かねばって処に先生から着信、モニタ有りますからトライしてからじゃないとマシンだったらモニタ余ります、と。現在、手持ちのモニタの故障なのか借りたモニタでは順調、でブログ更新中。
その弐の巻:
そんな折に帰宅後テレビでも見っか、って電源ONしたら映らない事件発生。よく見ると画面には何やら模様が出ている、その後3~5分程待つと像を結ぶ、古に感激した「ポンパッ」を思い出しつつサポートに訊くと、自己診断機能ランプが5回点滅していたらアウトですと仰る、うっちゃって置こう。
その参の巻:
この日のこの時間にこのコースに来て下さいなコールを先輩から戴いた、何故だかその日のその時間だけが都合つきませんと返信した。その後、北米から友人が来るから一緒にどう?と着信もらったがサウスポーでクラブがないから都合してとの条件付だったように思うが、ウルトラ・ハードヒッターとウルトラ・敷居が高い御仁しか心当たりがないので、古の西海岸での国際対決以来の親善マッチもキャンセルした。
その四の巻:
ワタクシ=左肩故障+腰痛残滓ありあり、友人A=肩脱臼~踵炎症→ぎっくり腰、友人F=右肘故障、友人Y=ジョギング中、トラブル無し。友人Yへのリベンジを誓ってからもう数ヶ月、灼熱は避けようぜ、涼しくなったら行こうぜだったが、加齢は季節の変わり目に存在感を倍増すのかも知れない。
その五の巻:
口に出したり、活字にはしたくはなし。
参考文献:
『ブラックアウト』 マルク・エルスベルグ
『バーニング・ワイヤー』 ジェフリー・デイーヴァー
どうも生き方にセンスが無いような、今日この頃。
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