一階はランニング関係だった、ショップスタッフというよりインストラクターなんだろうなの女性とかなりのベテランランナーとのかみ合わない会話を耳にしながら滑り止め付ソックスをさがしてみた、実は炎天下からやって来たので涼みがてらなのだが、そのかみ合わなさとスタッフの狼狽振りに同情しつつエレベーターで目的地に向かった。
買い物はロゴ入りグリップとアイアンマニキュア、今度はスタッフじゃなくてフィッターさんって呼ぶのが正しいのでしょ的な方に対応してもらった。グリップはアイアンの型番で探してもらって買い求めたのだが、アイアン刻印の色落ち用のマニキュアは取扱いなしで岐阜に送って修理扱いです、ヘッドに大きな傷が出来たら?追加手配は基本的にはできませんので諦めてと仰る、大仰だが消費者保護の法律的なものは適用されないのかと訝ってみた。
![]() |
| メッキ表面に反射で映る何かが、推理小説ではヒントになったりするが。 |
![]() |


0 件のコメント:
コメントを投稿