2011年2月2日水曜日

Ping Pong Pang

合板のドライバーも持っていたけれど、EYE2もベリリウムカッパーモデルにも手を
出して持っていた、PINGのアイアンは今でも欲しい。


ゴルフに行ってもピンポンパンってベットはしない、ハーフ毎のマッチかオネスト・
ジョンなワタシだ。こんな風にエントリーを書く寸前に負けっぱなしの憎っくき?且つ
リスペクトに値する師匠に道端で出くわしたのは暗示かも知れない、ゴルフしろよと。
そうそう、来週にプロとプロの父と中華するから参加しなさいよとも、明示された。












飲んだらココアだった的なシチュエーションを作家としても日夜考えているんです、
ってことなのだが圧巻は本人の後ろを歩いていた高校生のカップルが食事のことで
相談している場面で意表を突かれたらしい。


それは女の子が言った一言に意表を大きく突かれたのらしい、「噛むの、だるくね」と。
その夜に若い女性と話す機会があって訊いてみたところ、その気持ちは分かります、
私もそう感じる時があります、ただそんな流行言葉では言わないですけど、と。


少年時代に母に訊いたことがあった、「ご飯飽きない?」と。純和食がメインの食卓
が何時もだった、夕飯に洋食にパンって組み合わせも食べたいと感じていてふと口に
したのだが、ひどく叱られた記憶がある。商家だったのでいろいろとあったのだろう。


ピンポンパンと気持ちが弾むためには、ホップ・ステップ・ジャンプとステップを踏ま
ないといけないのだろう、少し運動しようぜ、オレ。


2 件のコメント:

ジルピー さんのコメント...

ペットショップボーイズ イイですね

そう 僕もそう思って少しは運動してきました

匿名 さんのコメント...

どんどん古いミュージシャンの方に先祖帰りしています。

巣篭もりを脱出して運動しようと思ってはいる、今日この頃です。
まずは万歩計でも付けてみようかなと。